トップページ くらしの情報 観光・イベント 事業所の方 まちの情報

活動スナップ

2018年

2月8日(木)「平成29年度地域支え合いしくみづくりモデル事業報告会」を開催

公民館ホールにて、自治会や福祉関係者など多くの住民みなさんの参加を得て開催しました。当町では5年後を見据えた地域課題を洗い出し、地域の支え合いで解決できる持続可能な仕組みを検討・試行するため、今年度から当モデル事業を実施しています。本報告会では、今年度モデル自治会に選定された鵜川自治会と林自治会の取組みについて、成果や工夫、またその取組み過程において困ったことやその解決方法を発表していただき、みんなで共有することができました。今後は、地域支え合いの機運を町内全域に高めていきたいと思います。

2月5日(月)災害救助に必要な物資の調達に関する協定に係る懇談会を開催

平成29年12月20日に、トラスコ中山株式会社、滋賀特機株式会社の2社と「災害救助に必要な物資の調達に関する協定書」を締結し、2月5日に協定に係る懇談会を開催しました。2社ともに、災害時に必要となる物資や資材を常に保管されているので、万一の際にはすぐに供給いただける内容となっており、非常に心強く思います。ご協力に深く感謝します。

2月5日(木)「地域・未来創造学習」で竜王中学校1年生が来庁

竜王中学校1年生では、町の自然や文化歴史、産業について深く知り郷土に対する愛着を深めることを目的に、総合的な学習の時間で「地域・未来創造学習」を進めておられます。この学習の一環として、まちづくりについて学びたいという生徒7名が役場に調査に来られました。町の誇れるところ、そして抱えている課題を伝え、「明るく元気で活力あふれる強いまち」「次世代に誇れるまち」に向けてのまちづくりを語りました。未来を担う竜中生の皆さんには、いろいろなことを調べる中で自分たちの視点でまちの魅力を発見してもらいたいとメッセージを送りました。

1月31日(水)「地域・未来創造学習」で竜王中学校1年生が来庁

竜王中学校1年生では、町の自然や文化歴史、産業について深く知り郷土に対する愛着を深めることを目的に、総合的な学習の時間で「地域・未来創造学習」を進めておられます。この学習の一環として、まちづくりについて学びたいという生徒7名が役場に調査に来られました。町の誇れるところ、そして抱えている課題を伝え、「明るく元気で活力あふれる強いまち」「次世代に誇れるまち」に向けてのまちづくりを語りました。未来を担う竜中生の皆さんには、いろいろなことを調べる中で自分たちの視点でまちの魅力を発見してもらいたいとメッセージを送りました。

1月27日(土)「おじゃまします、町長です。」を実施

「このことより、あんなことを」をテーマに、実施しているまちづくりに関する住民等意見交換会。この日は、スポーツ少年団の懇談会におじゃまをさせていただきました。子どもたちのスポーツ振興のために尽力いただいている役員の皆さんからは、少子化の時代にも存続できる少年団のあり方等について意見をいただきました。今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

1月27日(土)「じんけんを考えるみんなのつどい」を開催

公民館ホールにて、300名の参加者を得て「じんけんを考えるみんなのつどい」を開催しました。つどい実行委員による手話ソングや小中学生による人権作品発表、京都朝鮮歌舞団の皆さんによる「ともに生きる社会をめざして〜歌舞団活動を通して〜」と題した記念講演を行いました。みんなの人権が守られていることが、いきいきと暮らせるまちづくりの基本です。今後もこういった事業で啓発をしていきます。

1月24日(水)健康推進員養成講座修了式を開催

6日間の養成講座がこの日最終日を迎え、修了式を行い14名の受講者のみなさんに修了証書を交付しました。乳幼児期から高齢期までの健康づくりについて、食生活や運動などそれぞれの面からの学習を重ねていただきました。今後は地域、また町全体の健康づくりの推進にご活躍いただくことを期待しています。よろしくお願いします。

1月12日(金)15日(月)16日(火)「おじゃまします、町長です。」を実施

「このことより、あんなことを」をテーマに、実施しているまちづくりに関する住民等意見交換会。1月12日(金)には健康推進協議会、15日(月)には竜王中学校PTA、16日(火)にはアインズ株式会社の懇談会におじゃまをさせていただきました。地域の健康づくりに尽力いただいている健康推進員さんからは「健康いきいき竜王21プラン」に基づいた活動からの意見、竜王中学校PTAの皆さんからは未来を担う子どもたちの教育について、初めての企業との意見交換会となったアインズ株式会社では、若者の定住について、それぞれ意見をいただきました。今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

1月7日(日)竜王町新成人の祝典を開催

このたび、成人を迎えられた皆さん、そして保護者の皆さん、誠におめでとうございます。色とりどりの着物やスーツなどに身を包んだ新成人の皆さん108名が参加され、非常に晴れやかな式典となりました。恩師の方も駆けつけ見守っていただく中、時に厳かに、時に和やかに式典が催されました。将来を担う皆さんに、今後のご活躍を期待申し上げますとともに、心からのエールを贈ります。

1月7日(日)竜王町消防団出初式を開催

平成30年開始にあたり、町消防団員151名の参加のもと、厳かに出初式が開催されました。式の中では、平成29年度滋賀県知事表彰功労章を受章された山中団長へ伝達表彰をさせていただきました。また、昨年の滋賀県消防操法訓練大会で見事優勝を果たされた出場選手に対し、団長より特別表彰が贈られました。団員の皆さん、今年も竜王町の安心・安全なまちづくりへのご協力をお願いします。

1月4日(木)仕事始め式を開催

この日から、2018年の役場の業務がスタートしました。職員の皆さんとともに輝かしい新年を迎えられたことをまずもって嬉しく思っています。2018年は、未来に向かって力強く前進する年となるように決意を新たにしているところです。職員のみなさんには、「重点プロジェクトの計画的推進、四半期ごとの課題把握・進捗管理」、「行政コストに対する合理的運営」、「知恵と工夫による財源確保」、「行政サービスとしての正確な事務」、「スマイルアクションプランの継続実施」などを示しました。全職員が力を合わせ、「明るく元気で活力あふれる強いまち」竜王町を築き上げていきましょう。

1月1日(月・祝)ドラゴン元旦マラソンを応援

輝かしい新年の幕開け、元旦に、例年のとおり多くの参加者(254名)を得て、体育振興協会主催の「ドラゴン元旦マラソン」が開催されました。この日は幅広い年代の方に参加をいただき、それぞれが全力を尽くして爽やかな汗を流されました。今、日本では2020年オリンピック・パラリンピックの東京開催、滋賀県では2024年国体の滋賀県開催で盛り上がりを見せています。竜王町でも滋賀国体開催を、スポーツ振興の大きな弾みとし、「健康で長生き」の意味からも生涯スポーツの推進に努めてまいりたいと思います。

2017年

12月28日(木)仕事納め式を開催

この日は今年最後の業務日で、締めくくりとして仕事納め式を開催し、平成29年の一年間を職員とともに振り返りました。就任して以来、「明るく元気で活力あふれるまち」「次世代に誇れるまち」を目指して、全力で取り組んでまいりました。当年は「まちづくりフォーラム」、「重点プロジェクトチームの設置」、「中学生までの医療費無償化」、「滋賀竜王工業団地への企業誘致」、「地域支え合いしくみづくりモデル事業」、「竜王まるごと『スキヤキ』プロジェクト」などなど、本当に多くのチャレンジを進めてきました。町民の皆さまや関係者の方々のご理解ご協力に感謝申し上げますとともに、職員の皆さんにも感謝いたします。

12月27日(水)「滋賀県消防協会八幡支部 年末夜警を激励」を実施

竜王町と近江八幡市で構成する滋賀県消防協会八幡支部では、12月26日から30日にかけてそれぞれの地域で年末夜警を実施していただいており、27日には寒さ厳しい折に夜間出動いただいている消防団の皆さんの労をねぎらうため、竜王町においては防災センターを会場に激励を実施しました。この日は竜王町消防団員80名に集まっていただき、地域住民が平穏無事に越年されることを願って活動を実施する旨の決意を述べられました。歳末はちょっとした油断から火災や盗難等の事件が多発する時期です。団員の皆さんの活動に敬意を表します。

12月27日(水)「おじゃまします、町長です。」を実施

「このことより、あんなことを」をテーマに、実施しているまちづくりに関する住民等意見交換会。今回は、民生委員児童委員協議会の懇談会におじゃまをさせていただきました。地域の方にとっての身近な相談相手として、高齢者福祉や障がい者福祉、児童福祉などの分野で活動いただいている皆さんであるからこその、生活に即したお話をたくさん聞かせていただくことができました。今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

12月21日(木)竜王町議会第4回定例会が閉会

12月5日から21日までの17日間の会期で開会されました第4回定例会では、提案させていただいた議案についてすべて可決いただきました。議員の皆さまには当町の将来に向けて真剣な議論をしていただき、多くの貴重な提案や意見をいただきました。今後の町政運営に精いっぱい活かし、課題解決に積極的にチャレンジしてまいります。

12月11日(月)「おじゃまします、町長です。」を実施

「このことより、あんなことを」をテーマに、実施しているまちづくりに関する住民等意見交換会。今回は、社会福祉協議会の懇談会におじゃまをさせていただきました。地域福祉を担っていただいている協議会から地域に密着したお話を聞かせていただくことができました。今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

12月6日(水)13日(水)交通安全街頭啓発を実施

12月1日から31日までの1カ月間、滋賀県下で「年末の交通安全県民運動」が展開されています。当町においても、地域安全推進協議会のご協力を得ながら、町内一円で啓発パトロールを実施したり、街頭啓発を行ったりして交通安全を呼びかけました。年末は何かと慌ただしい時期です。慌てず余裕を持って運転に努めましょう。

12月2日(土)イモセルージョン点灯式に出席

竜王に冬の新名所が誕生しました。多くの関係者のご協力のもと、妹背の里がきらびやかなイルミネーション(竜王ライオンズクラブ主催)で装われました。12月2日(土)にその点灯式が行われ、約500名という多くの方が来場されました。イルミネーションは来年1月20日(土)まで点灯され、期間中の土・日曜日にはさまざまなイベントも開催されますので、ぜひご来場ください!

12月1日(金)歳末特別警戒出動式に出席

近江八幡警察署前で開催された出動式に出席しました。大橋警察署長から「年末年始にかけて交通事故や犯罪の増加が予想されることから、警察と地域の皆さんが力を合わせて安全、安心な地域になるよう取り組むことが重要」と訓示がありました。また、私も近江八幡地区防犯自治会会長として、安全で住みよい地域社会のため八幡署と関係者の協力・支援をいただくことをお願いし挨拶をさせていただきました。このあとパトカーと捜査車両、白バイ、青パトカーが師走のまちの警戒活動に出発しました。竜王町も安全で住みよい地域社会づくりに尽力していきます。

11月28日(火)広域交通ネットワークについて要望

野洲市・湖南市・竜王町の2市1町の地域力を最大限に発揮し、活力と魅力あふれる将来のため組織している野洲・湖南・竜王総合調整協議会で、交流と連携に不可欠となる道路網の整備と渋滞緩和に向けた「広域交通ネットワーク」についての要望活動を行いました。要望先は、滋賀県知事、副知事、滋賀県議会議長、滋賀県土木交通部長で、2市1町の市町長と議会議長・常任委員長等が訪問しました。今後も継続して要望をしていきたいと思います。

11月25日(土)・12月5日(火)「おじゃまします、町長です。」を実施

「このことより、あんなことを」をテーマに、実施しているまちづくりに関する住民等意見交換会。今回は、壮年会(11月25日(土))、まつぼっくり児童クラブ・西っこ児童クラブ[放課後児童クラブ](12月5日(火))の懇談会におじゃまさせていただきました。さまざまな世代、さまざまな分野の団体とこういった機会を持たせていただくと、本当にそれぞれの身近なお話を聞かせていただくことができます。 今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

11月25日(土)竜王西小学校創立30周年記念式典に出席

竜王西小学校は、昭和63年4月に、竜王小学校より分離して創立し、今年30周年を迎えました。創立当時は、児童数418名、12学級でスタートし、以来、今日まで、1871名の卒業生を送り出してこられました。 記念式典では、オープニングでピアノ演奏、記念品の授与、初代校長の神田利三朗氏からの記念講話がありました。 今後も元気いっぱいの竜西っ子の活動を応援しています。

11月25日(土)美化推進協議会活動に感謝

町内の一斉清掃を前に、竜王町美化推進協議会の皆さんが町内のゴミ拾いを実施されました。この協議会には、自治会連絡協議会、青年団、商工会女性部、消費生活学習グループ、老人クラブ連合会、壮年会、建設工業会、エコライフ推進協議会が加盟されており、この日は78名が参加されました。皆さん、早朝からありがとうございました。

11月24日(金)定例区長会を開催

町内32の自治会および連合区の区長さんに集まっていただき、役場や駐在所からのお知らせを行うとともに、貴重な意見もいただきました。区長会のあとには自治会連絡協議会の研修も行っていただき、「災害時における要支援者へのサポートの体制づくり」をテーマにワークショップ形式で情報交換・意見交換をしていただきました。

11月23日(木・祝)社会福祉大会に出席

「我が事・丸ごと  つながって共生社会」をスローガンに、開催された、竜王町社会福祉協議会主催の本大会(於:竜王町公民館)に出席しました。大会では、地域福祉活動等にご尽力をされた方・団体の表彰や、パネルディスカッション「人と人・・・つながってなんぼ!」、「オカリナ ドレ美」によるアトラクションがありました。パネルディスカッションでは、大谷大学の志藤修史(しどう しゅうし)教授をコーディネーターに、林地区小地域活動の取り組みを川部由紀子さん・村田武史さんから、西川地区「おいでキッズ」の取り組みを吉田尚子さんから発表されました。そして、役場からは山添総務主監より「地域支え合いしくみづくりモデル事業」について発表させていただきました。地域社会の中で「人」や「モノ」、そして「思い」が循環し、地域に暮らす住民同士が相互に支え、支えられるまちとなることを、町としても目指していきます。

11月21日(火)第17回近畿地区ゲートボール女子選手権大会(兼第11回滋賀県ゲートボールオープン びわ湖大会・秋の陣)で挨拶

竜王町のドラゴンハットで開催された本大会に来賓ということでご招待を受け、挨拶をいたしました。近畿地区大会は近畿2府4県から48チームの皆さんが参加され、大変熱気あふれる大会でした。合わせて開催されたびわ湖大会・秋の陣では、わが町から「竜王ドラゴンチーム」が出場され、見事準優勝をされました。今後もご活躍を。

11月18・19日(土・日)ここ滋賀で「竜王まるごとスキヤキプロジェクトマーケット」を開催

東京日本橋にある滋賀県の首都圏情報発信拠点「ここ滋賀」1階のShiga's Barにて、地酒「松の司」とともに特産品を盛り合わせた一皿「竜ノコバコ」(近江牛のしぐれ煮、あわび茸の醤油漬け、チーズ、旬のフルーツ)を提供、近江牛のすき焼きの試食とともにわが町の特産品を販売しました。浅草ですき焼きのルーツとなる牛鍋店を開業した竹中久次のストーリーも紹介し、多種多様な食材で多くの人を魅了することができました。

11月16日(木)竜王スキヤキプロジェクトと雑誌「buono」のタイアップイベント「EX-FOOD Lab.Feat.竜王町」を開催(ここ滋賀にて)

東京日本橋にある滋賀県の首都圏情報発信拠点「ここ滋賀」で、竜王スキヤキプロジェクトと雑誌「buono」のタイアップイベント「EX-FOOD Lab.Feat.竜王町」が開催されました。これは「buono」が主催する究極の食体験イベントで、今回は、銘酒「松の司」のペアリングをテーマに、近江牛や発酵食、ブドウ・柿などのフルーツと魅力的な地産食材が豊富に揃うわが町からインスピレーションを受けた東京・下北沢に店を構える「namida」の田嶋善文(たしま よしふみ)シェフがメニューをプロデュースされ、その至福の料理が来場者に提供されました。

11月15日(火)「医療・福祉からみる竜王町のこれからまちづくりについて学ぶ会」を開催

四国医療産業研修所所長・日本医師会総合政策研究機構客員研究員の櫃本真聿(ひつもと しんいち)さんを講師に迎え、「医療・福祉からみる竜王町のこれからまちづくりについて学ぶ会」を開催しました。地域包括ケアシステムの構築をきっかけとして、将来にわたって安心して地域で暮らしていけるよう住民が主体となる地域づくりを推進するため、まずは職員間で意識共有を図り、これからの行政のあり方・やり方を考えました。

11月12日(日)秋の非常招集訓練を実施

有事に備えて、日ごろからさまざまな訓練を重ねていただいている竜王町消防団の皆さん115名の参加を得て、秋の非常招集訓練を実施いたしました。招集から参集まで迅速に対応いただき、大変実りある訓練となりました。 災害はいつ起こるか分かりません。日ごろの備えを消防団の皆さんとともに住民の皆さんに呼びかけていきたいと思います。

11月11日(土)「竜王中学校創立70周年記念式典」に出席

昭和22年の創立以来、12,000人が巣立った竜王中学校が、今年70周年を迎えられ、華々しく記念式典が催されました。開式前には記念樹の植樹式や校歌にもある「望み高かれ」の刻まれた記念碑の除幕式が行われました。オープニングでは混声合唱団RYUOと竜王中学校吹奏楽部、そして竜王中学校全校生徒により、美しいハーモニーが体育館に響き渡りました。記念式典は厳粛な雰囲気の中滞りなく執り行われ、その後の記念行事はフライングスニーカーによる迫力のあるライブ、そして元バレーボールオリンピック選手・大村加奈子氏による講演会が行われました。全国的に活躍する方々のステージに竜中生は夢と希望を抱かれたことと思います。これまでの輝かしい竜王中学校の伝統に、さらに新たな伝統を築いていかれること、そして生徒の皆さんの一層の活躍を祈念申し上げます。

11月11日(土)「竜王清流会  環境美化作戦」に参加

竜王町内の河川の景観を取り戻し、次世代に引き継ぐため、地域住民や各種団体、地元企業から多くのボランティアに参加してもらい、交流を深めながら、河川環境美化活動、除草作業を行い、そこに集う人たちに川の水と風の潤いを与える河辺空間を創り出し、交流の機会を提供することを目的に、平成20年に発足された「竜王清流会」。この日は、刈った草を利用して焼き芋大会も開催され、約150人が参加されました。今後も竜王清流会の活動を応援していきます。

11月9日(木)「びわこ立地フォーラム in OSAKA」に出席

滋賀県と滋賀県産業立地推進協議会主催で開催され、関西圏に本社のある企業の皆様や外資系企業の皆様に滋賀県の魅力が発信されました。滋賀県副知事からは「滋賀に立地する魅力について」プレゼンテーションをされ、滋賀県土地開発公社・理事長からは当町に造成いただいた「滋賀竜王工業団地」の紹介をされました。また、当町にも工場を立地いただいているダイハツ工業株式会社・代表取締役会長からは「ダイハツ工業の目指すモノづくり、コトづくり」と題して特別講演がありました。竜王町としても挨拶の場をいただき、滋賀竜王工業団地をはじめ、当町への誘致のPRをさせていただくことができました。また、会場では竜王町の特産品もPRさせていただきました。

11月8日(水)竜王町公民館青年学級が「第66回全国青年大会」出場を激励

11月10〜13日に東京都で開催される「第66回全国青年大会」に、舞台発表の部に竜王町公民館青年学級・人形劇コースの皆さんが、ボウリング競技に竜王町青年団「ファームつぼい」チームの皆さんが出場されることが決定し、大会前に挨拶に来ていただきました。キャストをはじめ、裏方、音響、照明、それぞれの役割をこなして、みんなが力を合わせてできる人形劇、そして、コントロールと集中力が問われるボウリング。若い皆さんの活躍を期待します。(大会結果:舞台発表の部…努力賞を受賞 ボウリング競技…5位(3人チーム戦))

11月6・10・13日(月・金・月)「おじゃまします町長です」を始めました

「こんなことより、あんなことを」をテーマに、まちづくりに関する住民等意見交換会を10月下旬から実施しています。今回は、商工会(6日)、老人クラブ(10日)、シルバー人材センター(13日)の懇談会におじゃまをさせていただき、大変貴重な意見をいただきました。今後も多くの方、団体等と意見交換をさせていただきたいと思います。

11月2〜5日(金〜日)「第38回竜王町文化祭」を開催

町民皆さんの文化芸術活動の集大成でもある文化の祭典を、延べ4000人の来場のもと盛大に開催しました。3日はオープニングイベントとしてテープカット、さらにはクールチョイスの啓発イベントとして「STOP!地球温暖化トークショー&コミックサイエンスショー」、またファミリーコンサートなどで賑わいました。また、4日は文化協会が発足40周年を記念して式典を開催されました。多くのすばらしい作品の数々、また迫力満点の舞台発表に、感動の4日間でした。

10月29日(日)「ひだまり学舎」1周年記念イベントに参加

地域おこし協力隊と地域の方が協力して空き家を改修し「交流」の拠点づくりをされた「ひだまり学舎」が完成から1年を迎えられました。この日はあいにくの雨で、縮小してイベントをされましたが、地域の方をはじめたくさんの方が来られていました。光る泥だんごづくりでは子どもたちが一生懸命取り組んでいましたし、飲食ブースではそば打ちも目の前でされていました。今後も地域の交流拠点として、多くの方が利用されるよう期待しています。

10月28日(土)「ここ滋賀」内覧会に出席

東京日本橋にある滋賀県の情報発信拠点「ここ滋賀」の内覧会に行ってきました。滋賀の魅力がギュッと詰まったこの会場には、多くの特産品や伝統工芸品等が並び、観光案内も充実しており多くの人で賑わっていました。竜王町からも、日本酒「松の司」や「近江牛」等、自慢の品々を出品しております。今後もこの日本橋から竜王の魅力を発信していきます。

10月27日(金)台風21号被害状況視察に滋賀県知事が来町されました

台風21号で冠水等の被害があった当町を滋賀県知事に視察いただきました。町としても、復旧対策本部を設置して対応しています。

10月23日(月)平成29年度りゅうおう桜を植えよう会総会に出席

平成13年5月に設立された「りゅうおう桜を植えよう会」は、桜の植樹を通して「人と人のふれあう町」を実現すること、一人ひとりが緑を育む大切さを再認識しながら「花いっぱいのまち」にすることを目的として活動いただいています。会員数は現在198名で、町内住民の方のみならず、町外および県外の方々にも、本町の緑化推進にご尽力いただいています。今後も子ども達の未来に豊かな緑を引き継ぐために、活発な活動を期待いたします。(この日は、台風21号の対応もあったため、防災服での出席となりました)

10月18・20日(水・金)びわ湖環境ビジネスメッセ2017に参加

18日に長浜バイオ大学ドームで開催された「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」開会式に参加しました。また、地元企業様の展示ブースを訪問しました。20日は滋賀竜王工業団地に2018年6月に全面稼動される「東洋電機製造株式会社  滋賀竜王製作所」のブースにもお邪魔しました。

10月17日(火)児童虐待防止キャラバン隊からメッセージを受け取りました

11月の児童虐待防止推進月間に向けて、滋賀県要保護児童対策連絡協議会で結成された「児童虐待防止キャラバン隊」が、現在起きている児童虐待の現状を訴え、問題への理解を求めるため、県内市町を回られています。竜王町には10月17日に来られ、虐待防止のメッセージが伝達され、町としてしっかりと受け止めさせていただきました。今後も、虐待防止の取り組みをさらに進めていきます。

10月17日(火)健康寿命延伸のための取り組みを激励(美松台)

9月20日に竜王町総合運動公園ドラゴンハットで開催された「町長杯争奪グラウンド・ゴルフ大会」で優勝された「美松台Bチーム」の祝賀会を訪問。日ごろ熱心な練習を重ねてこられた結果が優勝につながったことに、チームの皆さんはますますやる気を出しておられました。「元気で長生き!」の取り組みを応援しています!

10月15日(日)「まるごと竜王産スキヤキプロジェクトwith近江牛の大鍋事業」を開催

竜王町総合運動公園ドラゴンハットで開催し、雨にもかかわらず、5000人を超える方に来場いただきました。町内はもちろん、県内・県外の多くの方に竜王町が近江牛発祥の地であることや近江牛をはじめとする竜王産の食材の魅力をPRできました。

10月13日(金)「ビワイチライド」(守山市主催)に参加

守山市や滋賀県の要請をいただき「ビワイチライド」に参加しました。琵琶湖サイクリストの聖地碑(守山市第二なぎさ公園)からラ・コリーナ(近江八幡市)までを完走し、滋賀県一円の歴史・文化・食などの魅力を発信する観光振興の取り組み(ビワイチ)を体験しました。この日は、台湾の自転車メーカーの幹部の皆さんも参加されました。

お問い合わせ:竜王町役場  未来創造課 TEL:0748-58-3701 有線:58-3701
  • 竜王町役場
  • 〒520-2592 滋賀県蒲生郡竜王町大字小口3番地
  • ホームページに関するご意見お問い合わせは未来創造課まで
  • TEL:0748-58-3701 FAX:0748-58-1388
  • E-mail : info@town.ryuoh.shiga.jp
Copyright © Town.Ryuoh.Shiga,Japan. All rights reserved.